ダンジョンズ&ドラゴンズのマンガ(仮称)

































このあとのあらすじ
プライベートの事情で最後まで描けるかわからないので、一旦このあとの展開予定をテキストで書いておきます。マンガにすることができれば順次入れ替え予定。
- 目付けの屋敷に移動。外で吠えている犬(本物の目付けの飼い犬)とシータさんが「動物会話」の魔法で話す。飼い主が囚われていることが判る。
- ドミートリィの大跳躍の魔法を使って屋敷に忍び込む
- 隠し蔵を発見
- 隠し蔵の中で「成り代わりの鏡(本物の目付けが囚われている)」「マジックマスターキー(魔法破壊の斧)」「シータさんのうさぎのトーテム」を発見
- マジックマスターキーで成り代わりの鏡を壊すと本物の目付けが解放され、偽物(ニンジャデヴィル)の方の変身が解ける
- トーテムを取り戻したシータさんが元の姿に戻る
- ニンジャデヴィルが現れる
- ニンジャデヴィルは手下のインプと分身投影機とを使う。一行は苦戦。
- ナカヨシが負傷し、モロゾフが先生からもらっておいたポーションで助ける
- 激怒してウサミミモードになっているシータさんが分身投影機の存在に気づき、破壊し、分身を解除。
- デヴィルを追い詰めたところ、ドミートリィがパーティメンバーに仕込んでおいた罠を発動させて拘束。
- ドミートリィがニンジャデヴィルに「催眠の凝視」を仕掛け、成功し、真名を聞き出し、デヴィルとともに姿を消す。
- 村の問題が解決し、本物の目付けから褒美をもらう。代官は本物の目付けからの報告による解任される。
- ナカヨシがシータさんをパーティに勧誘し、シータさんが加入し、エンド。