Love & Comic - いしいたけるのマンガのサイト

オリジナル(ページものや4コマ)マンガやゲームものマンガ(アイドルマスター・ファンタジーアースゼロ[FEZ]・モンスターハンターetc.)など

マンガページ(オリジナル)

トップページ > マンガページ(オリジナル)

「魔王夫婦」の表紙

魔王夫婦

(2008.03.16〜)

魔王バラーのフォーマットで投稿作が描けないかと思って描いてみています。
「魔王バラー」の話より時系列的には後になっていますが「魔王バラー」のエピソードの続きが描かれているわけではありません。

▲このページのトップへ

ニコニコ動画非公式マンガ
「たのしいニコニコ一家」

ニコニコ動画非公式マンガ
「たのしいニコニコ一家」

(2007.10.27〜)

ニコニコ動画を題材にしたオリジナルマンガです。
ページもの体裁ではなくひとコマづつ単独の画像になっています。
ニコニコ動画のムービーサイズに合わせてひとコマあたり512×384ピクセルの大きさになっています。

ニコニコ動画において扱われる題材はうp主自らが筆を取る「描いてみたシリーズ」であってもやはりひぐらしとかアイドルマスターとかの既成の大きな作品であるのが原則になっています。
そういう中で自分で作ったオリジナルのキャラクターたちを用いた作品がどういった反応を受けるのか、全くスルーされるのか多少再生されるのか、そのあたりに興味があって作ってみました。

▲このページのトップへ

「魔王バラー」の表紙

魔王バラー

(2006.07.30〜)

内容的には「パパは魔王」の続きですが4コマじゃなくてページモノ体裁にしたのでタイトルを変えました。

▲このページのトップへ

「Kaede」の表紙

Kaede

(2006.11.06)

サムライマンガです。31ページ。
「乱飛乱外」の第2巻を読んだのを直接的なきっかけにしてサムライモノが描きたくなったので描くことができました。

ライバルキャラの「岩臓」はどう見ても「ベルセルク」のガッツですサンキューベリーマッチ。
男らしい男性キャラは描くのが苦手なので他のマンガの世界で既に存在する非常に優れたキャラを真似して描くことで勉強にしようと思ったのです。

「自分が自然に描いてきたマンガの路線」と、「雑誌やブックオフでよく見かけるマンガマンガしたマンガの路線」との接点に近づきつつあるような感触を得ながら描きました。

▲このページのトップへ

パパは魔王

パパは魔王

(2006.01.10〜)

4コママンガでも投稿しようと思い立ち、「魔王とサキュバス」フォーマットを流用して描き始めた4コママンガです。
コミックスタジオで加工しようと思ったのですが余りにも使いづらいので従来どおりフォトショップで加工することにしました。

このサイトの多くのマンガが1ページあたり420ピクセル×300ピクセルなのに対し、このマンガは4コママンガなので900ピクセル×300ピクセルと縦長になっています。
あと投稿するために文字がフォントにしてあります。

▲このページのトップへ

「魔王とサキュバス」の表紙

魔王とサキュバス

(2005.06.16〜)

「ナムコクロスカプコン」をプレイしてモリガン大好きモードになったので、サキュバスのヒロインキャラでマンガを描きたいと思い半ば無理矢理描き始めたマンガです。

▲このページのトップへ

「ニンジャモノ」の表紙

ニンジャモノ

(2005.01.21〜)

頭をからっぽにして軽い気持ちで描けるコメディを描きたいという欲求に基づいて描いてみたマンガです。

▲このページのトップへ

ICEMILKの表紙

ICEMILK

(2003.12.24〜)

シスコン兄×ブラコン妹モノです。

きちんとまとまってはいませんが、わたしにとって「軽く自然にマンガを描く」という場合の基本形になる作品になっていると思います。
やっぱり自分の投影キャラ(シャープ)が圧倒的に動かしやすいです。

▲このページのトップへ

娘虎伝の表紙

娘虎伝(nyanko-den)

(2003.08.04)

2003年夏、23歳後期のときの作品です。

基本的には右脳系です。

今回の課題は「手を抜かないでじっくり描くこと」だったので、それなりに絵に力を入れて描きました、力を入れてというよりも手を抜かないでということですね。

本で読むマンガのように、右ページから左ページへ、右上から左下へと読んでいってください。
ページ上から順に、見開き単位でのっけています。

▲このページのトップへ

TAMATE-BOX

TAMATE-BOX

(2002.11.16)

右脳です。

浦島太郎をモチーフにした6ページの短編です。

わたしのマンガ回路は右脳よりのもので論理的な思考にとらわれないことが重要みたいです。

▲このページのトップへ

DROP DROP

DROP DROP

(2002.11.14)

FF11をプレイしだしてからやっとまともに描けたマンガはわずか8ページの短編です。

わたしはカモメに自己投影しています。
なんというかこう、普段論理的にマンガを構築していこうという思考の試みが、わたしのマンガの場合ほとんど役には立っていないということを確信させるマンガです。
あんまり短いのでせめて色を付けてみました。

本で読むマンガのように、右ページから左ページへ、右上から左下へと読んでいってください。
ページ上から順に、見開き単位でのっけています。

▲このページのトップへ

「Don't Trust」の表紙

Don't Trust

大学3年次の夏休みに描いた作品です。31ページ。

本で読むマンガのように、右ページから左ページへ、右上から左下へと読んでいってください。
ページ上から順に、見開き単位でのっけています。

▲このページのトップへ

当サイトのコンテンツは自由に加工、使用してくださって結構です。